お酒って売れるの!?お酒買取の疑問、高く売るコツ!

  • 売れるんです!買い取れるんです!

誕生日やお歳暮等、ひょんな事から手に入れたお酒!
でも私お酒飲めないんで・・・

眠らせておくのなら売ってしまいましょう!

売りたいのはやまやまだけどどうしたらいいの?

そんな疑問にお答えいたします!

まずは当店にご相談下さい!

本日はお酒を売る際のちょっとした疑問を3点に分けて解説いたします。
是非一度はチェックしてみてください!

お酒の買取って・・・要はいくら位で売れるの?

一番気になるところですね!(笑)

はっきり言ってピンキリです!

そんな時はまずはこちらの買取価格一覧を軽~くご覧下さい!知りたい銘柄が載ってるかも!?
よくお問い合わせのあるお品物のおおよその買取価格が書いてあります

そこに無ければお電話、または査定フォーム(メール)LINEで聞いていただければお答えいたします!
自分でもなんだかよくわからないお酒でも安心!LINEや査定フォームからならお手持ちのスマートフォンで写真を撮って、ピッ!と送るだけ!ワインなんて読む事すら困難な物がありますからね♪

わからないなんてよくある事ですので恥ずかしがらずに聞いてみるべし!

どうです?簡単でしょう?

人気のお酒はやっぱり高く売れる!

シャンパンで言えば知名度の高い「モエ・エ・シャンドン」や「ドン・ペリニヨン」等は人気ド定番のお品。
ウイスキーならサントリー系の「響」、「山崎」、「白州」等、安定して需要のある物は、おのずと買取の金額も高くなります。
一部、日本酒の「十四代」や焼酎の「森伊蔵」等は定価以上のプレミアム価格での買取額がつくことも!?

お酒を少しでも高く売りたい!高価買取してほしい!

まずは前提として「未開封」である事!

当たり前ですね(笑)

ただし!物によっては空瓶でも金額のつく物があります!
※容器がバカラクリスタルの物(高級ブランデー等によくあります。)や超高級ウイスキー(山崎35年等)、意外と高級シャンパンは金額がつかなかったりします(泣)
そもそも生産本数が全然違いますしね!
空瓶についてはまた別途お話をしましょうかね・・・。

当然外見も綺麗に保っておく事!

何でもそうですが、何年も放置してホコリをかぶったままの状態では印象悪いですよね?
査定士もそういった物は他の部分も念入りにチェックしますので余計な減額が増えてしまうかも!?
また、ラベルやキャップ等へのシミやダメージは減額となってしまうので注意して保管しましょう!

付属品の有無をチェック!

特にブランデーに多いのですが、箱の有無、替栓や小冊子など、本来あるべき付属品が無いと減額になってしまいます。
容器自体に価値のあるバカラ等のクリスタル系は特に気をつけましょう!

また、よくあるのがシリアルナンバー入りのバカラボトルの本体と替栓でのナンバー不一致!
これも大きくマイナスとなる場合があります!

お酒だったらなんでも買取してもらえるの?

なんでも!と言えばウソになってしまうかも!?

と、いうのも中古市場では定価で数千円したお酒でも、人気の無いお品は数十円~数百円でしか売れない場合も・・・。
と、なると買取店舗でもなかなか買取金額をつけるのは難しいので、断られてしまう事も(泣)

しかし、ご安心ください!
1本ずつでは需要が見込めなくても複数本(できれば10本単位で!)ご用意いただければなんとかいたします!

他店様にて断られた場合も諦めずに是非一度ご相談くださいね!

お酒を買取して欲しい!でも、どのお店で売ればいいの?

いくら高価買取でも、違法営業のお店はNG!

もちろん迷うと思います!

当店まで!とサラッと言いたいところですが、この記事をご覧になった方には安心してお取引していただきたいので、きちんとしたお店の見分け方を伝授いたします!

生業として中古品の売買をするためには警視庁から「古物商」の許可をもらわなければなりません。古物商許可を取らずに営業しているお店等を見抜く方法はいろいろとあります。

一部ですが下記にてご紹介します。

①お店のWebサイトにて「古物商許可番号」が提示されているかどうか?
②買取を行っている店舗に直接伺った場合は、その営業所の見える場所に「古物商許可番号」の書いたプレート等が掲示されているかどうか?

最低限ここはチェックしてみましょう!

ここまでにご説明した事を踏まえ、よろしければ当店にもお気軽にお問い合わせいただければと思います。

詳しくは「お酒買取専門のSPANA」まで!